3連休中日ですね!
みなさまいかがお過ごしでしょうか?
早速昨日更新が止まってしまったまあです^^;
前回、住宅ローンが違法と勘違いしてしまうブログになってしまったかな〜と補足しないといけないな・・
と気持ちはこのブログとともにいました

さっそく、ちょっと補足すると・・
私が買った物件に、
【私が住んでいたら】OKだったんです。
前の記事でも話したんですけど
オーナーチェンジ物件でした。
つまり、他の人が住んでいるんですね。
そうすると
『投資用ローン』を組まないといけません。
投資用ローンは金利も高くて、返済期間もとても短いし、現金も多く必要です。
不動産投資家たちは、簡単に買える
と見せかけて、家を本来よりも高い金額で売りつけたんじゃないかな〜と思っています。
そして実際に、簡単にローンが組めました。
3000万のマンションを。
こう言うことをできちゃう仕組みがそもそもいけないんじゃないかな?と思います。簡単にできなければそんなスキーム成立しないわけで・・・ぶつぶつ言っても仕方ないですけど。
住宅ローンで組んだので月々の返済は管理費や修繕積立金を入れても10万いきません。
(当時の賃貸住宅の家賃より安い・・)
・・・
・・・
・・・
みなさん、
うすうすお気づきかもしれませんが・・
だったら自分で買えばよかったんです!!!
たったそれだけ。
でも、
損得勘定に目が眩んだ。
さらに、思考停止状態。
「他人がローンを払ってくれる」
という甘い言葉に目が眩んだ・・
先日のブログで
ネガティブな現実を引き寄せる3兄弟の話、覚えています?
恐怖からの行動は、視野を狭めます。
本当に簡単な解決策すら見えなくなるんですね。
そんな時に頼りになるのは

違和感

ビンビンに違和感を感じていたのに、
自分を信じていなかった。
目の前の成功していそうな、
お金がありそうな、
知識がありそうな人を信用したんですよね。
1年後、住宅金融公庫からの残高証明書がうちに届かず、
「実際に住んでいますか?」との連絡が入ります。
「今仕事中なんで後で連絡します!」と言ってすぐに切り、
当時の担当の不動産投資家や、不動産会社社長へ連絡するのでした・・。
そこで、
衝撃の言葉が・・・
次回へ続きます。本当、しんどかった・・・
